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2008年7月10日オープニング−2
山本モナ・二岡選手ゴシップの真相を岡村さんが語ります。でもニュースソースは秘密です。
 
 ↓ ↓ ↓




(岡)さあ。
 
(矢)はい。
 
(岡)えー、ま、こっから僕の足で。えー、ま、探してきた。えー、ネタなんですけれども。まあ、あのほんとにニュースソースは言えないんですけれども。この記事を読みましてね。早速そのう、事情通に当たって来たんですね。ええ。そうしましたら僕、岡村調べで分かったことなんですけれども。その事情通曰く、この記事の中でですよ。気になった点だけを全部その、自分で探してみたんですけども。んだらそのう、ま、ここの記事にありますように、【オリエンタルラジオの藤森慎吾。25歳らの若手芸人軍団が大盛り上がり。】
 
(矢)はい。
 
(岡)えー、これに関して事情通ですけども、『まあ、間違いない。』 と。
 
(矢)ほう!
 
(岡)『盛り上がった。』 と。
 
(矢)(笑) 『盛り上がった。』 と。
 
(岡)ま、事情通ですけれども。
 
(矢)事情通がね。
 
(岡)『盛り上がった。』 と。えー、『これもう間違いない。』 と。
 
(矢)なるほど。
 
(岡)ええ。僕のニュースソース使ったところ。えー、事情通に言わすと、ええ。『盛り上がった。』 と。いうことですね。
 
(矢)合ってんねやな。
 
(岡)ええ。ええ、ええ。で、まあその後、えー、二岡選手。矢野選手。が30分遅れで、えー、来たと。ええ。これもまあ、事情通に言うと、『そうだ。』 と。
 
(矢)(笑) 『そうだ。』
 
(岡)『そうだ。』 『そうだ。』 と。そしてえー、まあ、記事の中でずーっと読んでいきますと。えー、【上半身裸になった藤森は、最近テレビじゃめっきり見かけなくなった、『武勇伝、武勇伝。』 という、『デンデンデデンデン。』 と振り付きで披露しちゃう始末。】で、これ事情通に、えー、聞きましたところ。えー、『酔ってて良く憶えていない。』
 
(矢)(笑)
 
(岡)えー・・・
 
(矢)酔ってて?
 
(岡)『酔ってて良く憶えていない。でも、やったような気がする。』 
 
(矢)(笑) 事情通が?
 
(岡)事情通は、えー、言うてましたね。うん。で、そのう、そっからまたこう、記事を読んでいきますと。おー、えー、お金の話。えー、ギャラの・・・会話。ギャラの話になったと。
 
(矢)あ、書いてあるわ。
 
(岡)えー、んでそっから早速、うー、藤森に、『月いくら?』 と聞くと、藤森は片手を挙げる(これ月500万円?)という。片手で藤森さんが、えー、『月500万円だ。』 と。いうふうに、えー、答えた。みたいな事が記事に書いてあるんですが、えー、事情通に聞くと、『そんなにはもらっていない。』
 
 ((笑)) 

(岡)『それは違う。』
 
(矢)『それは違う。』(笑)
 
(岡)『この記事は捏造だ。』 と。
 
(矢)なるほど。
 
(岡)いうふうに、えー、事情通が、えー、答えてましたですね。
 
(矢)凄い事情通ですね。
 
(岡)そうですねえ。
 
(矢)この方。
 
(岡)ええ。ま、ニュースソースほんとに言えないんで。ネタ元は言えないんですけれどもね。えー、それからまたこう、記事をこうバーって読んでいきますと。おー、山本モナさんですね。えー、【午前二時半。まわると藤森はモナと携帯でメールアド交換。その後モナは、えー、『慎吾ちゃんじゃあね。』 とお見送り。】
 
(矢)ほう。
 
(岡)えー、このことに関して、え、事情通の方・・・ま、僕が聞いたんですけども。『慎吾ちゃんて呼ばれてんのか?』 と。
 
(矢)事情通に。
 
(岡)ええ。『慎吾ちゃんと呼ばれてんのか?』 と事情通に聞いたところ、えー、『間違いない。』 と。
 
 ((笑))
 
(岡)えー、『終始慎吾ちゃんというふうに言われていた。』 と。事情通は、えー、答えてましたですね。ええ。それでまた、これまた記事をずーっと読んでいきますと。えー、【二岡はモナの肩に手を回し、耳元で何かを囁く。】 えー、【モナちゃん。モエちゃんになっちゃうかもね。】 と。えー、野間口選手と押切もえに引っ掛けたギャグっていうのがあったんですけども。このギャグみたいなのは、え、『あったのか?』 と。おー、いうふうに事情通に聞いたところ、えー、『憶えていない。』 えー、『あったかも知れないし、無かったかも知れない。』 と。いう回答が返ってきました。
 
(矢)ほうー!
 
(岡)で、この辺でその事情通が、『もう勘弁してもらえませんか?』 と。いう・・・『何ですか?これ。』 みたいな。ちょっと事情通がもう、事情通もちょっと忙しいもんですから。
 
(矢)イラッとし出した。
 
(岡)イラッとし出したもんですから。んで、最後に、『ごめんなさい。』 と。『もう最後に一つだけ、あのう、お願いします。』 って言うたら、『じゃあ一つだけですよ。最後に。』 って言うて。で、【辺見えみリさんと中村獅子童さん。えー、腕を絡めた午前四時。】
 
(矢)隣の記事やね。
 
(岡)ていう、えー、記事、『これ本当なんですか?』 と聞いたところ、事情通は、『えー、それは隣の記事であって、僕はそこにはいなかった。』 と。えー・・・
 
(矢)はっきりと?
 
(岡)『そんなことは全然知らない。』 と。えー、『いい加減にしてくれ。』 と。『隣のページまでは私は知りません。』 と。えー、いうふうに藤森君が言うてくれました。
 
(矢)(笑) 事情通やね。かなりの。
 
(岡)事情通でしたねえ。
 
(矢)間違いないからね。
 
(岡)ええ。一個一個これ、あのう、そのニュースソースの方に電話して。一個聞く毎に全部電話切ってましたので。合計・・・1,2,3,4,5回ぐらい電話しましたから。まあ、4回目ぐらいにほんまに切れてました・・・
 
(矢)(笑)
 
(岡)で、あんまりそのう、『今日木曜日ですよね。』 と。その事情通が。『今日木曜日ですよね。ラジオじゃないんですか?』 と。言うもんですから、えー、『そうですね。』 と。『あんまり言わないでください。』 と。
 
(矢)ラジオで。
 
(岡)『いじらないでください。』 と。いうふうにあのう、言うたもんですから。えー、あの、『分かった。』 と。えー、『上手いことやる。』 って言うて電話切ったんです、ですけれども。
 
(矢)(笑)
 
(岡)ま、この後どうなるか分かりませんけれども(笑)。
 
(矢)どっぷしいじりましたですね。
 
(岡)僕がまあ、ニュースソースを使って調べた、あー、全貌を今話さしていただいたんですけれども。えー、まああのう、確実に言える事は、500万はもらってないと。
 
(矢)(笑)
 
(岡)いうことです。これは。これはあのう、坪倉マネージャーにも確認しました。したところ、『そうですかねえ・・・』 っていうフワッとした回答をしたので、もしかしたら500万に迫る勢いなのかも。それはちょっと分からないんですけれども。
 
(矢)分かれへんからねえ。後輩とかねえ。
 
(岡)そうなんですよねえ。
 
(矢)同業者のギャラは。
 
(岡)ええ。まあそのう、事情通曰く、あのもう、『封印したじゃないか。』 と。僕言うたんですよ事情通に。『武勇伝〜っていうんじゃなくてもう、違う何かがあのう、欲しい。』 って言うて封印したのに、『何でこんなとこでやるんだ?』 と。いうふうに言うたら、『まあ、いいじゃないですか。』 と。『そういう時もありますよ。』 みたいな。
 
(矢)(笑) 完全に機嫌損ねてますね。
 
(岡)『ああ、お前うるさいねん。』 みたいな(笑)。そこマックスイラッとしたところかも分からないよね。ま、ニュースソースの件はこれ位にして。ま、これが全貌でした。
オープニング | 23:39:18 | Trackback(0) | Comments(0)
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