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2008年7月10日オープニング−1
山本モナさんと二岡選手のラブホテル写真が話題になりました。山本モナさんのファックスの文面への疑問から、五反田のラブホテルを何故選んだのか?その理由まで長めのトークで解説しています。
 
●岡村さんの一言
  『ババちびるほど怒られたと思うねん。山本モナ。』
  『ラブホテルっていうのはそのう、メイクラブのラブやからね。』
  『いやあ、チャン・リン・シャンですねえ。』
  『三打数一安打一トンネル』        
  『正解です、二岡は。』
  『どえらいバット振ってしまったなあ、と。二岡は。』

●矢部さんの一言
  『やっぱりWの悲劇ですよね。』

 ↓ ↓ ↓



“武勇伝”ナインティナインのオールナイトニッポン

(岡)どうもこんばんは。
 
(矢)こんばんは。
 
(岡)ナインティナインです。
 
(矢)はい。
 
(岡)えー、昨日ね。あのう、フジテレビの方でめちゃイケの収録してたんですけど。僕、あれ何時ごろやったかなあ。結構早かった・・・あれ、えー、お昼・・・11時ぐらいやったっけ?あのう、11時ぐらいに入って。ほんだら何かフジテレビのそのう、スタッフがザワザワ何か喋ってたんで。『何かな?』 と思って着替えながらちょっとあのう、聞き耳立ててたら、どうも何かのゴシップみたいやねん。話聞いてたら。
 
(矢)ほう。
 
(岡)ほんで、『お?』 ゴシップ大好きやから。で、『どうしました?何かゴシップですか?』 って言うて聞いたら、『まあちょっとあのう、いろいろと・・・ありまして。』 って言うから、『ああ、何?何?ちょっと教えて。』 って言うたら、『まあ、まだあのう、ここだけの話なんですけど。えー、山本モナさんが。ちょっとあのう、パパラれたという・・・』 
 
(矢)なるほど。
 
(岡)『・・・ちょっとあのう、ザワザワしてるんですけども。』 『何でザワザワすんの?』 『いや、あのう、ちょっと、上層部の方から、「めちゃイケに山本モナ、何か出てないか?」 と。収録とかも、ありもんで、「これから出そう、みたいなのはないか?」 みたいな確認がめちゃイケの方に来たんで。』 って言われて。『おー、おー、おー。どんな写真?』 言うたら、『まあ、それなりの・・・』 みたいな。
 
(矢)(笑)
 
(岡)『ちょっとまあ、ちょっとバタついてます。』 みたいなことやって。
 
(矢)出る前やな。
 
(岡)そうなんですよ。ほんで、『ああ、そう。』 言うてて。まあ、先程ちょっと記事見たんですけれども。もうなかなかの、かなかなのもんですねえ。
 
(矢)(笑) 凄いねえ。
 
(岡)いやあ、これはでも、恥かしい・・・
 
(矢)いやたまらないでしょ。
 
(岡)恥かしいですねえ。こればっかりは。
 
(矢)もう自分と置き換えたら恥かしいですもん。
 
(岡)いやあ、恥かしい。これはほんと、軽率だったと。いうふうになってしまいますよね。
 
(矢)そうやね。
 
(岡)これねえ、でも、本当の本人同士とかもどういう話し合いんなってんのか。凄い気になりますよねえ。
 
(矢)(笑) 凄いなあ。
 
(岡)いや、そらもうだから、分かれへんかったんでしょうね。どっから写真撮られてるかとか。全く・・・
 
(矢)そやな。気にしてなかったんやろな。この撮られ方は。
 
(岡)そうなんですよ。んで、そのう、ファックスをね、モナさんが。あのう、送って・・・
 
(矢)マスコミの皆様へ。
 
(岡)・・・きはったんですけど。マスコミに対して。えー、でもね、僕そのう、正直その何とか・・・何や議員さんみたいな人と路チューやられたやんか。あの時に、『うわあ。』 と思って。んで、その後、あのう、お笑いウルトラクイズで復帰しはったやんか。
 
(矢)はい。
 
(岡)あの時ぐらいから、『わ、何やねんこの人。』 て思っててん。山本モナさんて。んで、『わ、嫌いやわあ。』 と思ててんけど。
 
(矢)アナウンサーってのもあったしね。
 
(岡)そう、そう、そう。『何やねん。このブレイクのしかた。』 と思ってて。『こんなんありか?』 と思っててん。ほんで俺、『嫌いや、嫌いや。』 思ててんけど。一緒に絡んだ時に、凄いええ人やってん。
 
(矢)あら?
 
(岡)んで、『あれ?』 と思って。『いや、俺ちょっと考えすぎやったんかな?』 と思って。すっごいナチュラルで、すっごい喋りやすかってんや。
 
(矢)ほう。
 
(岡)ほんで、それで何か、すぐに何か、『あ、別に悪い人じゃないな。』 と思って。
 
(矢)まあ、まあ、ね。
 
(岡)そう、そう、そう、そう。最初は凄い嫌いやってんけど。で、今日その、あのう、マスコミの方に配ったあのう、何ていうんすか?ファックスみたんですけど。『この文章がやっぱおかしいな。』 と思って。
 
(矢)ほう、文章が。
 
(岡)うん。あのう、何ていうんですか?【バーで一緒だった二岡さんの知人の方たちも一緒に移動するものと思っていましたので、とても戸惑いました。】 二人きりでタクシーに乗ったことをね。
 
(矢)うん、うん。
 
(岡)で、【・・・とても戸惑いました。また、勢いでキスを迫られたりもしましたし、記事で書かれているような肩を寄せ合う雰囲気では全くありませんでした。】 って書いてて。俺この文章ずっと、『おかしいな。何かおかしいぞ。おかしいぞ。』 っと思っててん。んだら、これやっぱり、えー、【記事で書かれているような肩を寄せ合う雰囲気では全くありませんでした。】 っていう、否定してんねやったら、【勢いでキスを迫られたりもしましたし】 っていう文章って、こう、何ていうのかなあ。日本語的にちょっとおかしいねや、やっぱり。【勢いでキスを迫られたりもしました“が”】 “が” やねん。多分ここ。【〜記事で書かれているような肩寄せ合う雰囲気では全くありませんでした。】 ってなるんならわかるんですけど。ここに、『私は、私の非ではありません。』 みたいな、こうメッセージがここに、出てしまってる感じがしたんです。
 
(矢)出てるね。
 
(岡)『私から迫ったんじゃなくて、、向こうから迫れれたんですよ。』 っていう・・・
 
(矢)受身やと。
 
(岡)そう、そう。凄い出てる。
 
(矢)被害者やと。
 
(岡)『私はお断りしたんですけれども。』 っていうのが凄い出てしまって。『だからここは、“が” のとこを、“し” っていうふうに言ってしまった・・・書いてしまってるな。』 ってちょっと思ったんですよねえ。
 
(矢)(笑)
 
(岡)これは・・・
 
(矢)だから、こう、文章、この記事が出る文章を確認して急いで考えた文章みたいに感じるよね。
 
(岡)う〜ん。俺よう分からんねんけど。本来なら、こういう何か、マスコミの方へ流す、みたいなファックスになった時って。言うたらもう、何人かで、『こう書いた方がええ。ああ書いた方がええ・・・』 っていうの、物凄いこう、何ちゅうのかな。打ち合わせしながら文章書くと思うねや。
 
(矢)そやろねえ。日にちあれば、ね。それ出来るからね。
 
(岡)でも、それ、その欠片がこん中には見当たれへんのよねえ。
 
(矢)だから記事出て、やっぱり自分で考えて。
 
(岡)うん。だから、ババちびるほど怒られたと思うねん。山本モナ。北野オフィスの人に。
 
 ((笑))
 
(岡)そのう・・・
 
(矢)32歳やけど。
 
(岡)うん。サキヨミっていう番組が始まってキャスター復帰やってなって、まだ一回ですもんね。
 
(矢)そやねんな。
 
(岡)だから、『また同じことしてる。』 みたいんなって。ほんまババちびるほど怒られたと思う。
 
(矢)(笑) でしょうね。
 
(岡)サキヨミじゃなくて深読みするならやで。多分それで文章、ほんま自分で書いたんやと思う。んで、『私がほんまに悪いのやろか?』 みたいな。書きながら、『ほんまに私悪かったんかな?』 っていう気持ちがこの、【また、勢いでキスを迫られたりもしましたし、】 に、ここに、出てしまってんねや。
 
(矢)表れている。
 
(岡)表れてしまったんや。これ。ただ、やっぱりそのう、いくら、『飲もう。』 って言ってもさ。ラブホテル行ってしまったら。これはちょっとさあ・・・
 
(矢)飲んでたとしてもね。
 
(岡)飲んでたとしても、せやねん。飲んでたとしても・・・
 
(矢)飲むだけやったとしても。
 
(岡)ラブホテルっていうのはそのう、メイクラブのラブやからね。
 
(矢)そうねえ。
 
(岡)これがねえ・・・『そこじゃなくても空いてたんじゃないか。』 と。
 
(矢)いやあ、もう東京都内やと朝までやってるね。
 
(岡)いやあ、もうたくさんありますし。ラーメン屋さんでも言うたらね。あのう、ビールぐらい飲めるわけですから。俺井筒さんと朝までかおたんラーメンかどっかで、朝まであの、ギョーザとビールだけで、ラーメン食わんと飲んでた。みたいなことありますからね。これはちょっと・・・ほんでまた、これね、新宿二丁目じゃないですか。これ偶然にも・・・ま、これあんまりアレなんですけれども。私この店に一度行った事あるんですよ。
 
(矢)へえー、そうなんや。
 
(岡)はい。ま、有名っちゃ有名なんですけれども。
 
(矢)なるほど。集まる場所やねんな。
 
(岡)そうなんですよ。んで、新宿二丁目から目黒、目黒通り越して五反田ですから。
 
(矢)そうですねえ。このラブホテルW?
 
(岡)そうなんですよ。でまたこの、値段までね、9800円ていう・・・値段まで書かれて・・・
 
(矢)もう・・・そこまで調べてあげんでええのにな。調べる方も。
 
(岡)ああ、そうなんですよ。どういうホテルか分からないですよ。分からないですけども多分、もうちっちゃい冷蔵庫付いてて、500円入れて、横のこう、ちっちゃい細いレバー、ガンッ!!って引いてドンッ!!って出て来る、冷蔵庫付きの、ラブホテルやと思うんですよ。まあ、僕、私もその、五反田はね。
 
(矢)最近は行ってないでしょ。
 
(岡)最近は行ってないですけども。まあ、五反田通というふうにさしてもらうとですけども。9800円ってなってきますと、そういうホテルですよ。言うても。
 
(矢)そうねえ。
 
(岡)うん。そういうとこまで書かれてしまってるという。かわいそうな。
 
(矢)やっぱりWの悲劇ですよね。岡村さん。
 
(岡)いやあ、チャン・リン・シャンですねえ。これは。
 
 ((笑))
 
(矢)これ、だから、Wに行ってなければOKなんすよ。
 
(岡)そうなんです。
 
(矢)何にも別に。あの、モナさんでもね。
 
(岡)そうなんですよ。ただ、分かんないすよ。もう、たまらんかったんでしょ。二岡も。
 
(矢)(笑)
 
(岡)もう押え切れない。もう決めてもうてるから。『行きたい。』 みたいな。『今日行きたい。』
 
(矢)男の気持ちからすると。
 
(岡)・・・みたいな。うんそう、分かんないですよ。分かんないですけども。んー・・・
 
(矢)折角怪我もね。二岡選手治ってね。
 
(岡)そうなんですよ。ほんでこれ早速なんですけれども。まあそのう、『ホテルで飲みなおそうってこう、何度も言われました。』 みたいな、二岡さんから。これ二岡からしたらたまったもんやないですから。
 
(矢)いやあ〜恥かしいっすよ。
 
(岡)これは。
 
(矢)二岡選手恥かしいっすよ。

(岡)うん。ま、『どっかで、どっかで飲みなおしましょうか?』 って言うんなら分かりますけど、『ホテルで飲みなおそう。』 って言うのはちょっと。どうしてもですよ。ほんまにお酒飲むだけとしてたとしても、『ホテルで・・・』 ってなってくるとちょっとエロス、やっぱ感じるじゃないですか。
 
(矢)そうですねえ。
 
(岡)そうなんですよ。
 
(矢)またラブホテルやしね。
 
(岡)ええ。そうなんですよ。
 
(矢)ラブやもんね。
 
(岡)そうなんですよ。そうなんです。だってあれ、あれですもん。あのう、タクシー着いたのが五反田のホテルです。
 
(矢)(笑)
 
(岡)ね。着いたのが五反田のホテルって。そこがまあ、アカンかったというかね。んで、早速もう、うちの坪倉敏腕マネージャーですよ。『今日の二岡の成績、どうか調べてみます。』 って言うて。
 
(矢)なるほど。
 
(岡)『三打数一安打。一トンネル。』
 
 ((笑)) 

(矢)トンネル?
 
(岡)トンネルしました、今日。
 
(矢)なるほど、そらねえ。精神面出ますよ。
 
(岡)出ました。二岡出ました。
 
(矢)トンネル。
 
(岡)トンネルっていうのはプロの世界ではなかなか無い事ですから。トンネルって言うのは。
 
(矢)そうですよねえ。
 
(岡)これはもう、ま、一安打ありましたですけれども。まあ、このトンネルっていうのはですねえ。まあ、私もそんなあのう、文章で調べてもらっただけなんで。『今日大活躍してたらええな。』 って思ったんですよ。
 
(矢)うん。逆にね。
 
(岡)ええ。ほんでまあ、坪倉さんが調べてくれるって言うんで。そしたらもう、『あ、駄目だ。』 つって。坪倉さんが。『駄目だ。一トンネルです。』 と。
 
 ((笑))
 
(岡)『真正面のゴロを一トンネルしました。』 って・・・
 
(矢)野球の成績聞いて、単位がトンネルってくると思わないすもんね。
 
(岡)そうなんですよ。三打数一安打一トンネルっていう。真正面ですから。やっぱトンネルっていうのは、もうプロでもなかなか今のご時世見れないんすよ。
 
(矢)そうですよねえ。
 
(岡)もう、もちろんそのう、あの野球あんまり知らないですけども。体で正面のゴロって言うのは、もうあの、体が真正面に入って、体で止めるみたいな。そういうことでしょ。それを後ろにトンネルっていうのは。ま、サッカーで言うたら股抜かれる、みたいなもんですよ。もう屈辱ですよ。
 
(矢)一番恥かしい。
 
(岡)うん。
 
(矢)悔しい行為ですわ。
 
(岡)香港映画で言うなら、負けた相手に対して、『俺の股の間くぐれ。』 っていうようなもんですよ。屈辱ですよ。やっぱり精神的な、『このファックス見て激震走った。』 みたいなことなのかも。
 
(矢)いやあ、激震走るよねえ。走るよねえ。
 
(岡)走りますよ、そら。
 
(矢)しょうがないねえ、やっぱり。自分がしたね、とってしまった行動ですから。
 
(岡)そうですねえ。
 
(矢)これ何故五反田なのでしょうか?
 
(岡)五反田っていうのはねえ。まあ・・・
 
(矢)何故五反田を選んだんでしょうか?まあ渋谷でも、ね。ラブホテルというと・・・
 
(岡)いやでもね。あのう、渋谷っていうのは、ま、あのう、若い人達が非常に入りやすい。
 
(矢)なるほど。
 
(岡)ですけども人通りが多い。
 
(矢)目に付きすぎる。
 
(岡)目に付きすぎる。でも五反田っていうのは意外と暗い。ほんで、細い道が結構ある。
 
(矢)駅の裏の方や。
 
(岡)そうです。駅のほうは非常に、その、何ていうんですか?あの、人通りも多いし明るいですけども。ちょっと奥入っていくんですよ。我々が良く行ってた時代は。
 
(矢)(笑)

(岡)奥入っていくと非常にあの、人通りも少ない。そして、『一本路地みたいなとこ入ったら、ラブホテルや。』 みたいな。結構あるんですよ。で、線路沿いやと人も少ないですから。線路、あんま僕、何処の線路かっていうのは言い難いんですけども。線路沿いを走ることによって人通りが非常に少ない。あの辺りは。
 
(矢)へえー。
 
(岡)うん。だから僕やったとしても、僕が二岡やったとしても五反田行きます。
 
(矢)ほう。
 
(岡)正解です、二岡は。
 
(矢)(笑) いやいや。不正解出てるがな。不正解出てんの、今回。撮られたんやから。
 
(岡)そのホテルという部分で行くとね。渋谷よりもラブホテル狙いの場合は五反田へ行きます。五反田行くと間違いないです。いっぱいありますから。絶対空いてます。
 
(矢)新宿でもあるでしょ?
 
(岡)あります。ありますけど新宿っていうのもやっぱり、やっぱり外しときたい。
 
(矢)人目に付く?
 
(岡)ラブホテルという観点からいくと。渋谷新宿なんかは外しておきたい。
 
(矢)分かり易すぎる?
 
(岡)五反田っていうのは非常にいいスポットであるということ。
 
(矢)(笑) でも、こんだけでも、撮られてしまったら五反田もこれねえ。ちょっと悲しいすけどもね。ちょっと五反田ファンには。
 
(岡)ええ。でもその五反田を選んだっていうところは、僕は、『良かったな。』 って思いますけどね。
 
(矢)ちょっと我々の後輩も思っ切り写ってるんすけどねえ。
 
(岡)まあ、そうなんですけれども。これはまあ、あのう、後にゆっくりと。この後のゾーンで・・・
 
(矢)後に喋りますか?
 
(岡)まあ、まあ、まあ、まあ。
 
(矢)楽しそうやけどね。
 
(岡)ええ。まあここはいいじゃないですか。ここは。
 
(矢)そうねえ。
 
(岡)うん。ここはアレですから。うん。
 
(矢)ただまあ、響いてきますよね。お二人ともこれは。何かしらね。
 
(岡)まあねえ。『どえらい、どえらいバット振ってしまったなあ。』 と。二岡は。
 
(矢)そうですねえ。
 
(岡)ですねえ。まあ、この、ある意味いぶし銀ですけどね。いぶし銀っていう、言い方がええのかどうかちょっと分からないですけど。
 
(矢)(笑) いぶし銀の新しい使い方ですね。
 
(岡)いや分かんないす。僕は。その、野球選手言うたらもう、宮本しか知らないんで。
 
(矢)宮本いぶし銀ですから。
 
(岡)宮本はいぶし銀って言われてるっていうのは分かってたんで。んで、内野手ですよね。だからもう、『内野手言うたらもう、いぶし銀って言うといたら大丈夫かな?』 と思って、今言ってしまったんですけれども。いぶし銀の活躍です。
 
(矢)(笑) 二岡は。
 
(岡)なんてことを言うじゃないですか。野球の世界では。
 
(矢)良く言いますよねえ。
 
(岡)そうなんですよ。いやあ、でもこれは凄いことやなあ。
 
(矢)すごいなあ。
 
(岡)だからその番組もどうなるかわかんないんでしょ?サキヨミが。サキヨミ無くなったわけじゃないすか。ほんとに。
 
(矢)サキヨミの先がね。
 
(岡)そうですよ。偉いなあ。これ分からんかったかなあ。絶対張られてるよこんなん。
 
(矢)でも分からんかったんやろね。これは。
 
(岡)まあ、まあ、そやな。
 
(矢)分かってたらやっぱりね。
 
(岡)これは、分からんでそのう、何ちゅうの?山本モナが張られてたのか、そのう、二岡が張られてたのか。二岡についてたのか。はたまたこのう、藤森についてたのか。これはもう、別れへんねん。
 
(矢)そやね。
 
(岡)それはもう、張ってる人からしたらもう、『これ何や?』 と。三つ巴。
 
(矢)皆顔出てる人やからね。
 
(岡)そうやんか。もう応援呼ぶしかあれへんがな。でも、まああのう、この記事に関して岡村調べですけども、あのう、あるニュースソースで、この中のホンマの話と、あのう、『これは違う。』 みたいな。岡村調べですけども。はっきり出て来ましたのでこの後にちょっと・・・ま、ニュースソースはどこか言えないですけども。
 
(矢)いや、聞かないですよ。
 
(岡)ええ。
 
(矢)そういうのはやっぱりねえ。
 
(岡)そういうのはもうやっぱり。
 
(矢)出所は別に掴まなくていいです。
 
(岡)それはもうやっぱり、そっとしといて欲しいんですけれども。『これはほんとだ。これはちょっと違う。』 みたいな。『これはちょっと捻じ曲がってる。』 みたいな話も岡村調べですけども出てきましたんで。あのう、出来たらこの後。
 
(矢)ちょっとじゃあ聞かしてください。
 
(岡)ええ。喋りたい。ニュースソースは絶対言えないんで。
 
(矢)わかりました、それは。
 
(岡)はい、お願いします。
 
(矢)さあ、じゃあ今日も始めてまいりましょう。
オープニング | 22:08:50 | Trackback(0) | Comments(0)
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